2010年 7月 の記事

【馬計簿】2010年7月

7/3 阪神1R 2歳未勝利 投資1000円/回収6700円※
7/4 ラジオNIKKEI賞 投資6100円/回収0円
7/11 プロキオンS 投資1000円/回収0円
7/11 七夕賞 投資1800円/回収0円
7/17 函館1R 2歳未勝利 投資3000円/回収8700円※
7/17 新潟6R メイクデビュー新潟 投資1000円/回収0円
7/24 ラベンダー賞 投資2800円/回収32960円※
7/25 函館記念 投資3600円/回収0円
7/25 日本海S 投資300円/回収0円
7/25 有明特別 投資600円/回収0円
7/25 渡島特別 投資600円/回収10000円
※は今期若駒戦

2010年7月:投資21800円/回収58360円(回収率267%)
2010年度total:投資482400円/回収796650円(回収率165%)

【告知】モエレ爆弾を探せ!

interview_moere

こちらでの告知がすっかり遅れてしまいましたが、先日「馬流天星」のスカイポットさんにインタビューを行ってきました。土曜日のラベンダー賞で人気薄の地方馬ヤマノラヴが3着に突っ込んできましたが、とりわけ北海道開催では要注目の地方馬であるモエレ冠名馬についてお話を伺った模様を「若駒戦の密かな愉しみ」にアップしております。札幌開催のクローバー賞やすずらん賞に出走してきたら無条件で買いたいモエレっ仔。その凄まじい爆発力は驚愕のひと言。タイトルバックは今年のGWに遊びに行ってきたモエレ沼公園の写真です♪
▶▶▶本篇はこちら

skype競馬のすすめ

このところ古馬戦の成績がボロボロで、今日も例に漏れず、本命を打ったシャドウゲイトが出遅れて見せ場なしの惨敗(汗) このうだる暑さの中で流れが好転するのか非常に不安であります。

さて、こちらのブログの更新が怠りがちになっていたのは、ひと月前にオープンした「若駒戦の密かな愉しみ」のほうでハイラップを刻んでいるためです。毎週新馬がぞくぞくデビューしてきますし、そこに未勝利戦もわんさか加わって、回顧も展望も大忙し。それでも愉しくて辞められないんですよねぇ、という対談を「ガラスの競馬場」の治郎丸さんとしてきました(「若駒戦の密かな愉しみについて語りました。」)。お暇なときにお聴きいただけると幸いです。

音声ファイル(MP3形式、32分)

ところで、土曜日に今期若駒戦初のOP戦であるラベンダー賞が行われました。メンバー的に非常に予想しづらい一戦だったのですが、ちょっとみんなで騒いでみるかと思い立ち、「若愉」のパーソナリティ4人でskype観戦を試みてみたのです。何をしたのかというと、テレビ通話でグリーンチャンネルの画面をwebカメラで映し、4人できゃあきゃあ騒ぎながらラベンダー賞を観戦するという非常にシンプルなこと。詳細は「ラベンダー賞skype観戦記」に書きましたが、いやー、これが思いのほか盛り上がったのですよ!

なかなか一堂に会することのできない遠方での開催だったりを、やはり遠方にいてリアルに競馬場へ一緒に行く機会の少ない競馬仲間たちと在宅競馬で騒いだわけですが、ひるがえってみると、確かに在宅競馬ってちょっと寂しいと思うことがときどきあります。ブログに予想をアップして馬券をPATで購入し、テレビやグリチャでレースを観て、外れて落胆するのも当たって驚喜するのも部屋で独りってことが僕の場合は多いのです。「キターーーーーーーwww」とか「豆もやし、なに乗りヘグッてんじゃこら!」とか「残念だったねー」とか「的中おめでとう!」とか、テキストによるコメントではなく同時通話で直接喋り合いながらのskype競馬は、実際に競馬場へ一緒に行くのと同じくらい愉しいものでした。

今日も函館記念あたりから、りゅうさんとエノさんとチャットしながら軽く競馬。小銭で函館記念の負けは獲り返したぞ♪
baken20100725hakodate12R

【予想】函館記念

函館9R 函館記念(芝2000m)

久々の更新です(汗) ずいぶんご無沙汰になってしまいました。夏の古馬戦はどうにも当たる自信がなく、ずるずるやればやるほど負けてしまいそうなので意識的に控えていますが、先日、多忙なけん♂さんの代打ということで「ガラスの競馬場CLASSIC」の函館記念の展望対談を治郎丸さんと行ってきました。せっかくなのでちょっと賭けてみたいと思います。

巴賞で一度叩いてから函館記念に出走してくる馬が好走する傾向がありますが、これはあくまでも順調度という意味においての話であり、いくら順調とはいえレースレベルが低すぎる場合は好走は望めないように思えます。今年は巴賞からは勝ち馬のメイショウクオリアと殿負けのナムラマースと両極端な馬が出走。また、開幕週に同じコースで行われた函館競馬場グランドオープン記念からマンハッタンスカイ、フィールドベアー、スズカサンバ、マヤノライジン、エリモハリアーの5頭が出走してきますね。うーん、ここから勝ち馬が出ますかねぇと頭を悩ませるメンバーです。

一方、北海道叩き組以外だと、シンガポール遠征帰りのシャドウゲイト、天皇賞春後初始動のジャミール、そして小倉大章典以降、すべて着差0.5秒以内で善戦するも勝ち切れない競馬の続くマイネルスターリーが実績上位と言えるでしょう。遠征帰り、休み明け、善戦マンとそれぞれ不安は少々ありますが、実績上位組の3頭はいずれも洋芝適性を備えており、今年の函館記念を勝つのはこの3頭のいずれかであると考えます。

展開的には、テイエムプリキュア、ドリームサンデーあたりが逃げ、その直後をマンハッタンスカイ、メイショウクオリア、シャドウゲイトが追うかたちで進み、スローに流れれば前有利、ミドルペースが刻まれれば中団からの差しも決まるという想定。スロー寄りのペースになっても逃げ馬が逃げ切るのが難しいという傾向が出ていますが、おそらくそれは重い洋芝が脚に纏わりつき、先行馬は思いのほかスタミナを消耗してしまうためと思われます。

中団内のポジションを確保し道中しっかり脚を溜めつつ、4角までに差を詰めて直線で前を差し切るのが函館記念における理想的な競馬。

これらを念頭に各馬を見ていきましょう。

(1)エイシンドーバー…すみません。よくわかりません(汗)
(2)スズカサンバ…新潟や京都の軽い芝向きの印象。距離ももたなそう。
(3)マンハッタンスカイ…理想的なポジションを確保できるが地力不安。
(4)メイショウクオリア…馬体は「なかなかええ(@エノさん)」が前走楽し過ぎ。地力不安。
(5)◎シャドウゲイト…遠征帰り不安も馬体と追い切りを見る限り体調は良い。実績的にも格上。理想的なポジションを確保でき、スローでもミドルでも好位からの押し切りが可能。
(6)▲マイネルスターリー…若手騎手からホワイト騎手へ乗り替わりは好材料。洋芝適性ばっちり。ポジションも取りにいける。馬体が萎み気味なのが不安。惜しい競馬が続く悪い流れをここで断ち切れるか!?
(7)○マヤノライジン…前走の大敗はゲートで隣の馬が暴れたのにびっくりして出遅れてしまっただけのことで完全度外視可能。洋芝適性が高く、順調度という観点からも加点でき、ポジションも取りにいける。大阪城Sの競馬ができれば勝ち負け可能と見る。高齢と前走惨敗で妙味もある。そして、藤田騎手とホワイト騎手のポジション争いこそ、今年の函館記念最大の見どころ!
(8)ドリームサンデー…鼻血が噴き出る超スローなら残るかも。僕は買わない。
(9)ナムラマース…巴賞組を買うならこっち。奇跡の復活があれば可能性はあるが、豆もやしなので僕は買わない。
(10)サクラオリオン…北海道専用機。ただしあやまって天皇賞秋を思い出受験してしまったことが裏目に出たのか、馬体がガレ気味で立て直しに失敗した可能性大。消し。
(11)△エアジパング…天皇賞でピーク。ステイヤーのねじ巻き叩き一戦目で厳しいと思うが無類の洋芝巧者。ヒモ穴。
(12)△ジャミール…天皇賞でピーク。ステイヤーのねじ巻き叩き一戦目で厳しいと思うが、洋芝適性もあり、アンカツがいつもより前目の競馬を示唆しており、消極的なヒモとして拾ってはおく。
(13)エリモハリアー…エリモ爺さんが最も輝く函館記念。しかし、これまではすべて内側の枠での好走。高齢に加え外目の枠。さすがに厳しい。
(14)△テイエムプリキュア…スタミナ不足で消す予定だったが、これまでに2度好走している日経新春杯はどちらも上がりの掛かる展開での逃げ粘りで考えを改めた。ひょっとしたら隠れ洋芝巧者の可能性があり、ヒモに加えておきたい。
(15)スマートステージ…外枠の瞬発力系差し馬。ここは厳しい。妙味もない。
(16)フィールドベアー…洋芝適性は高いが痛恨の大外枠。前走と同じ競馬をする公算が高く、そうなると掲示板も厳しいのでは。妙味もない。

◎(5)シャドウゲイト
○(7)マヤノライジン
▲(6)マイネルスターリー
△(14)テイエムプリキュア
△(11)エアジパング
△(12)ジャミール

馬連 (5)=(7) 1000円
ワイド (5)◆(7) 1000円
3連複2軸流し (5)(7)→(6)(11)(12)(14) 300円×4点
3連複2軸流し (5)(6)→(7)(11)(12)(14) 100円×4点

【予想】プロキオンS/七夕賞

出先から馬券の記録のみ。
プロキオンS
マカニビスティーとグロリアスノアのワイド1点
七夕賞
トウショウシロッコ軸にホッコーパドゥシャ、ブレーブハートから手広く流す3連複

【予想】ラジオNIKKEI賞

昨年はサトノロマネに本命を打って惨敗したレース。荒れてきた福島の馬場をどう読むかが難しいのですが、昨日と今日これまでのレースを見ると、よほどのスローにでも流れない限り内枠先行有利とは言い難い印象。外伸び馬場にすでに移行しつつある馬場で行われる今年のラジオNIKKEI賞は外枠有利と想定します。

本命はトゥザグローリー。デブデブデビューからよくぞまあここまで減量に成功し、凛々しい馬に成長したものです。フットワークが大跳びな馬なので、この舞台には間違いなく向いていないという不安はありますが、正直ここで負けていてはダメだろうと思うのです。適性がズレていようが圧勝してよね。

対抗はアースガルド。ここで最も狙っておくべき馬。人気はないけど、クラシック路線から退いてからはすぐに目標をここに切り替えましたし、順調度で言えば最も万全の態勢で挑んできます。馬場を読み尽しているに違いない蛯名騎手も頼もしい。芝の良いところを上手く通って粘り込む競馬を期待します。

瞬発力勝負を招く流れになると両馬にとって分が悪いのですが、先行策に色気を出す馬は3,4頭はいるはずで、遅くてもミドルペースが刻まれる見立て。前残りを狙うなら、むしろ外枠の差し馬をマークしておきたいと思います。

以下ひと言コメント。

(1)△ドリームカトラス 53.0 国分恭介
レコードを叩きだした前走も前々走も、厳しいペースを先行して最後にもう一度脚を使う強い競馬。1400m→1600mからの距離延長は少し不安だが、内枠の先行馬では唯一買っておきたい馬。
(2)△レッドスパークル 55.0 後藤浩
気難しいニューイングランド産駒だけに信頼はできないし、出脚が悪いので内に包まれて終了という展開も充分にあり得る。しかし、可能性としては一発あっても不思議はない。藤岡弟→後藤騎手への乗り替わりはその可能性をさらに広げるはずで、ぜひともおさえておきたい。
(3)ジャングルハヤテ 52.0 西田雄一
内枠先行不利の見立てなので消し。
(4)ガルボ 57.0 吉田豊
好きな馬だが斤量重すぎ。
(5)フローライゼ 54.0 伊藤工真
あの夏の輝きの再現は見込めない。消し。
(6)コスモヘレノス 54.0 石橋脩
先行策を宣言している。内枠先行不利の見立てなので消し。
(7)モズ 54.0 中舘英二
あの夏の輝きの再現は見込めない。消し。
(8)△クォークスター 55.0 ウィリア
きさらぎ賞で本命を打った。そのときだけ圏外に飛んで、それ以外はすべて連対。何なんだお前は! ジャガーメイルと併せる渾身の調教で挑んだプリンシパルSがピーク。今回は少しパフォーマンスは下がりそうだが有力な1頭であることにはかわりない。
(10)△セイリオス 53.0 津村明秀
積極的には狙いたくないが、要警戒の外枠の差し馬。おさえ。
(12)ナイスミーチュー 53.0 松岡正海
ナイスミーチュー、トゥー! 要警戒の外枠の差し馬だがここは厳しいのでは。
(13)リリエンタール 54.0 北村宏司
要警戒の外枠の差し馬だが、アロマカフェを上に取る。消し。
(14)△アロマカフェ 55.0 柴田善臣
積極的には狙いたくないが、要警戒の外枠の差し馬。おさえ。絶好調のヨシトミ先生は以前惚れこんでいたクォークスターを手放してこちらを選んだのか……。
(15)△レト 55.0 幸英明
いつも一生懸命走る姿に感動する。頑張れ!
(16)▲シャイニンアーサー 53.0 田中勝春
要警戒の外枠の差し馬のなかでは最も妙味あり。ダノンスパシーバに先着しているし、荒れた馬場ももってこい。

◎(9)トゥザグローリー
○(11)アースガルド
▲(16)シャイニンアーサー
△(1)(2)(8)(10)(14)(15)

馬連 (9)=(11) 1000円
ワイド (9)◆(11) 3000円
3連複1軸流し (9)→(1)(2)(8)(10)(14)(15)(16) 100円×21点

【告知】馬体に夢中!!

batai_title

アンドリュー・ベイヤーの名著『勝ち馬を探せ!!』(メタモル出版)の第6章「馬を見る目」は、クレムという新聞記者の話で始まります。要約すればおよそ次のようなエピソードです。

――クレムという元ボクサーの新聞記者が、ある重賞レース前日に催された関係者の食事会の席で、最有力馬の調教師に「あなたの馬、追い切りの脚さばきが少し変だったけど」と質問した。「そんなことはない。私は気づかなかったけど」と調教師。レース当日の返し馬、その馬がカニ歩きで頭を下げていたため、負けると考えたクレムは、良く見えるほかの馬の単勝に賭けて見事的中。最有力馬は3着だった――

まあ、何てことはないエピソードですが、ポイントはクレムが「元ボクサー」であったという点でしょう。競馬を始めた当初、彼が不思議でしかたがなかったのは、元気に見えて勝った馬がその翌週には見栄えせずあっさり負けてしまうという現象でした。同じ馬が1週間でどうしてそんなにも変わってしまうのか? 考えあぐねているうちに、元ボクサーだった自分にも似たような経験があったことに思い至ります。ある日トレーニングで1マイルを6分で楽に走れたのに、翌日は7分で走るのに四苦八苦したことがあったなぁ。あれってどうしてだったっけ?

彼が思い出したのは、もちろんランニングのことだけではないでしょう。競走馬と同じように、ボクサーもまた不屈の精神で自らの身体を究極に仕上げなければ、どんな試合であれベストパフォーマンスを発揮することはできません。ボクサーだった頃の自分と競走馬の姿を重ね合わせた彼は、何か重大な発見をそこでしたはずです。その後クレムは熱心にパドックに入り浸るようになり、そのうち調教師のもとで働き始め、馬の身体に関する知識を蓄えました。だからこそ、直接の管理者である調教師でも気がつかない、競争馬の脚さばきのわずかな異変にも気づくことができたのでしょうね。

馬を見る目――これは馬主にとっても競馬を予想する僕たちにとっても永遠のテーマであると言えます。そして、馬を見る目を養うことは、人生において競馬を長く愉しむためのアプローチの一つとして、チャレンジする価値のあるものです。早くから素質や適性を見抜き、将来のGIホースを見つける愉しみとしても魅力的ですし、競走馬の現在の体調や馬体の充実度――究極に仕上げてきたか、体調が下降線を辿っているのではないか――をずばり見破り、馬券に繋げる予想のファクターとしても絶大な武器となることでしょう。もちろん、賢明な方ならお分かりの通り、馬を見る完璧な目など手に入れることは誰にだってできません。でも、たゆまぬ努力の積み重ねをしていくことで、少しずつ馬を見る目を養うことはできます。もちろん結果を出すには、勘やセンスも必要ですけどね。

ということで、僕が注目している若き「馬体派」のエノさんとでぃらんさんへのインタビューをお届けします。題して「馬体に夢中!!」。嬉しいことに、このお二人には、今後もこの「若駒戦の密かな愉しみ」のパーソナリティとして、多くの企画を担当して頂けることにもなりました。馬体を見る目だけでなく、馬券のセンスに自制心に、そして何と言っても競馬を愉しむそのユーモア溢れるお二人のスタンスに、僕は最も共鳴します。もちろん実力は折り紙つき。お二人のブログのPhotoパドック・追い切り評価は必見です。

◉エノさんのブログ「あの仔に夢中
anokonimuchu
〠gachalingoお気に入りエントリー
競馬で泣きたきゃ・・・」(泣きました)
ウオッカに夢中。」(ウオッカに間に合って良かったと思いました)
天皇賞・春、つぶやいてみる。」(お手製ツイッターに爆笑しました。しかも的中してるし)

◉でぃらんさんのブログ「ローランの歌
rorannouta
〠gachalingoお気に入りエントリー
皐月賞 展望」「皐月賞 血統」「エイシンフラッシュしか目に入らない理由
皐月賞 追い切り」「皐月賞 予想」「皐月賞 結果」(唸りました)
安田記念 予想」(爆笑しました。しかもモダ男が勝ちました)

→本編は「若駒戦の密かな愉しみ」でお愉しみください!

【馬計簿】2010年6月

6/5 ロベリア賞 投資1000円/回収0円
6/5 あじさいS 投資3600円/回収7930円
6/6 東京6R 3歳500下(芝1600m) 投資1900円/回収32160円
6/6 安田記念 投資1600円/回収0円
6/12 東京6R 3歳500万下(芝1800m) 投資4200円/回収0円
6/12 京都6R 3歳500万下(芝2000m) 投資1800円/回収0円
6/13 エーデルワイスS 投資3100円/回収0円
6/13 エプソムカップ 投資6600円/回収0円
6/19 阪神4R メイクデビュー阪神(芝1200m) 投資300円/回収0円
6/19 函館4R メイクデビュー函館(芝1000m) 投資600円/回収7640円
6/19 福島5R メイクデビュー福島(芝1000m) 投資400円/回収0円
6/20 阪神4R メイクデビュー阪神(芝1600m) 投資3900円/回収10950円
6/20 函館9R HTB杯 投資2000円/回収0円
6/20 マーメイドS 投資2800円/回収0円
6/20 バーデンバーデンC 投資2000円/回収0円
6/27 宝塚記念 投資6200円/回収0円

2010年6月:投資42000円/回収58680円(回収率139%)
2010年度total:投資460600円/回収738290円(回収率160%)

TOP